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Canonical
18 March 2025


最新のAIoT & セキュリティソリューションを体験しよう

日本最大級のIT展示会 Japan IT Week が、2025年4月23日(水)~25日(金)に東京ビッグサイトで開催されます。Canonicalは、今年も IoT & Edge Computing Expo に出展し、最新の AIoT および セキュリティソリューション をご紹介します。

イベント情報

開催日時: 2025年4月23日(水)~25日(金)
会場: 東京ビッグサイト
Canonicalブース: 26-14 | IoT・エッジコンピューティング EXPO
来場登録
: こちらから事前登録
ライブデモ事前予約: 事前予約

Canonicalブースの見どころ

Canonicalブースでは、以下の最新ソリューションを展示します。奮ってお立ち寄りいただき、実際に触れてご体験ください!

1. 信頼できるオープンソースパートナー – Ubuntu Pro

Ubuntu LTSに10年間のセキュリティ&コンプライアンス を提供する Ubuntu Pro。25,000以上のパッケージをカバーし、企業のシステムを長期間にわたって安全に保ちます。

2. LandscapeでUbuntuのセキュリティを自動化・強化

Landscapeは、Ubuntuシステムの管理を効率化するためのツールです。ウェブベースのサービスやAPI経由で利用でき、 セキュリティパッチ適用、監視、アクセス管理、コンプライアンス対応 を自動化します。ネットワークが制限された環境(海上・宇宙など)でも活用でき、時間を節約しながら強固なセキュリティ対策を実現します。

3. Renesasと共にAIソリューションの導入を加速

エッジコンピューティングの進化により、ローカルでのAI処理が求められています。RenesasのハードウェアとCanonicalのUbuntuを組み合わせることで、 リアルタイムなデータ解析 を実現し、レイテンシを削減。Ubuntuのオープンソースエコシステムが、エッジ向けのAIアプリ開発を加速します。

RenesasのRZ MPUは、 高性能な推論処理、リアルタイム処理、AIアクセラレーターの強力なサポート を提供。Canonicalとのコラボにより、エッジAIの新たな可能性を切り拓きます。

4. デバイス向けUbuntu Proで10年間のサポート

Ubuntu Pro for Devicesを活用し、 長期サポート を実現したアイ・オー・データ機器社のオープンソースベースの電子レセコンアプライアンスを展示します。10年間のセキュリティメンテナンスを提供し、産業用途にも最適なIoTソリューションを展開しています。

5. Ubuntu Certified デバイスを探そう!

Ubuntuの動作が 厳格にテストされたハードウェア を発見!Ubuntu Certified デバイスが最高のUbuntu体験を保証します。

Canonicalブースでライブデモを体験!

Japan IT Weekでは、Canonicalのエキスパートによる セキュリティソリューション「Landscape」 のライブデモを実施します。

実際のシナリオを想定した インタラクティブセッションによりエアギャップ環境での運用、ソフトウェア更新管理、CVEセキュリティ対策 などの主要機能を分かりやすく解説。

Ubuntu環境のセキュリティと運用管理を強化するLandscapeの実力を、ぜひ会場でご体験ください!


ライブデモ事前予約はこちら: 事前予約

皆さまのご来場をお待ちしております!


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